『空気読み。2』プレイしてみたよ!【紹介・プレイレポート】

もうね…タイトルがズルいですよね。こんなタイトルのアプリゲームを見つけてしまったら…インストールせざるを得ないじゃないですか…!

と言う事で、今回は空気読み。2をインストールさせて頂きました。

港で“Air Breaker”と呼ばれている筆者は、果たして空気をどれだけ読めるのでしょうか…!?

1『シチュエーションが豊富で飽きない』

ワンパターンな問題が続くのかと思いきや、そんな事は全くありませんでした。

たまに似たような問題もありましたが、大体が新しいシチュエーションで飽きる事無くゲームをプレイする事が出来ました!

そして、問題数も全部で100問と言う大ボリュームで大満足です!

2『現実味のある状況に息を呑む』

電車の内部、乗車・下車時のマナーなど、道を歩いている時のマナーなど…。

とにかく現実味のある問題が多くて、真剣に考えようと言う気持ちになれます。

自分が思う“マナー”がずれているのを再認識する事が出来て、関心を抱きます。

3『空気を読める大人になろう!』

このゲームを通じて、空気を読む事が、いかに大切かを理解する事が出来ます。

勿論、空気を読む必要のない状況もあるのですが、マナーや、人の心など大切な事を学べるゲームだと感じました。

空気を読める大人も子供も、かっこいいよ!! さぁ、皆も空気を読もう!

4『空気読み。2』プレイまとめ!

【良い点】

・問題数は全100問と言う大ボリューム。

・シチュエーションがとにかく豊富!

・あり得ない状況に思わずクスっと笑ってしまう。

・反射神経、状況判断力を手に入れる事が出来る。

・絵がまったりしていてストレスを感じないでゲームプレイ出来る。

・空気が読めるようになる…!?

【悪い点】

・約2問毎に広告が流れる。ちょっと広告が多いような気がしました。

・何をどうしたら良いか分からない状況が多い…!空気を読む以前の問題!

・友人たちと一緒にゲームプレイすると、気まずい空気になる可能性がある。

・全100問を終えた後、どれだけ空気を読めたかのグラフが出るが、不具合なのか 0点 と表示される。早急に修正して欲しい。

 

出先でやると、クスっと笑ってしまって周りの人に変な目で見られる可能性があるゲームです。中毒性の高いゲームだと感じました。

そして、自分が空気を全く読めてない事に気付いた筆者は1人…心を痛めました。

空気を読む必要なんて無いね!そんな空気…ぶっ壊してやる!!と、最終的に開き直る筆者なのでした…!

 

自分って、空気読めているのかな…?と気になったそこの貴方!

是非とも一度、『空気読み。2』をプレイしてみて下さい!!

このゲームをプレイすれば、きっと貴方も“空気読みマスター”になれますよ…!!

 

 

ライター:わんころん (管理人)

 

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